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矛盾した辻褄の合わない言動をする境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)

矛盾した 辻褄の合わない 言動をする 境界性人格障害者

なおえもん

まいど、なおえもんやで
境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者は依存した相手(彼氏・夫)にイチャモンを付け、「負い目」を持たせて振り回し、ボロボロにして捨てる。

「破壊神」とも呼ばれる患者の言動は、理不尽であり、理解不能であり、辻褄が合わない事も多い。

今回はこの「辻褄の合わない言動」について少し考えてみたい。

どうして境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者は矛盾した辻褄の合わない言動をするのか?

境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者は非常に幼稚であり、思い込みが強く、被害妄想によって不満も募らせる。

そんな境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者であるが、患者の心の中では「防衛機制」というシステムが働き、自分の幼く傷つきやすい心を守ろうとする。

患者は「真っ当ではない理由」から生じた「不適切な感情」に突き動かされ(振り回され)ており、何でもかんでも相手のせいにするが、実際は原因が相手にない事が多い

見捨てられ不安や、脱価値化、白か黒かでしか考えられない「白黒思考」、そして「妄想様観念」の症状によって、現実から解離した「被害妄想」を発生させるのが境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)の特徴である。

「妄想現実」を作り出す境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害) | なおえもん

境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者は「妄想様観念」を持っている。 つまり妄想で作り上げた「仮想現実」 …

この被害妄想によって「相手を徹底排除してやろう」という感情がわき上がり、責任を相手に擦り付け、転嫁してしまう。

そして全く関係のない事柄までも引き合いに出し、矛盾が生じていても相手を拒否、否定する理由を次々と後付けで足していく。

つまり自分にとって都合のよい部分にだけフォーカスし「原始的否認」を行っているのである。

気が付いたら患者である彼女・嫁からあらゆる罪が擦り付けられ「悪魔化」された被害者の偶像が境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者の中には出来上がっている。

患者は妄想に支配されているので当然の事ながら「辻褄の合わない主張」になる。

そこを指摘し反論したとしても、患者である彼女・嫁は聞こえないふりをして、故意または無意識に更なる被害妄想を作り上げる。

あらゆる過去の出来事から適当な理由を掘り起こして「私は正当な主張をしている!私は被害者だ!」と「被害者」である事に固執する。

被害者である彼氏・夫から見て、まったく意味の分からないイチャモンに見えるのは当然であり、もともと「相手が悪い」と転嫁している(したい)だけなので、辻褄が合うか合わないかは患者にとって関係のない話なのである。

「正当な理由」など当然持ち合わせていないので、後からなぜその様な騒ぎを起こしたのか理由を聞かれても感情が変化していれば全く違うことを主張する。

言っていることが二転三転するのは当然であり、辻褄が全く合わないのはこのせいだ。

境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者は「辻褄が合わない言動をする」という事がどれだけ大きな問題であるかという事が認識できない。

境界性パーソナリティ障害(境界性人格障害)者にとって、言葉やコミュニケーションというのは「感情を投げ付ける道具」に過ぎないのだ。

なおえもん

この幼児性が非常に問題
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