本日のAmazonタイムセール

左翼の捏造報道手法

「左翼」であるマスコミはいつ、いかなる時でも、自分たちの信条を広める事に必死です。

無知な日本国民を1人でも多く洗脳するために、どんな姑息な手段をも使います。

左翼メディアは新型コロナにおいても自分たちのイデオロギー(政治思想)を広めるため、写真を捏造していました。

それがこの写真です。
Twitter
この写真を見れば誰もが「密集してるな~」と感じますが、実は、現実はここまで密集していないのです。

仕組みはこうです。 同じ場所、同じ時間、同じ状況でも望遠レンズを使用すると密集しているように見える写真が撮れるのです。

実際に検証した人も。
Twitter
圧縮マンごっこ1 圧縮マンごっこ2 圧縮マンごっこ3 圧縮マンごっこ4 なんということでしょう~

人通りの少ない商店街が見事に混み合う商店街になりました。

捏造をしていることを朝日新聞のカメラマン自身も認めました。
Twitter
「目で見た状況やデータで客観性を増した記事にする」

とこの人は言っていますが、捏造報道で有名な朝日新聞が何を言っているのでしょう。

自分たちの都合のいいように情報を加工し、世論操作をする事が当たり前だからこそ、この様な捏造を平気でするのでしょう。
Twitter
また、左翼マスコミの捏造はコロナに限りません。

左翼は反米活動をする事で有名ですが、左翼の東京新聞も同じ手法を使っていました。

「米軍のヘリが危ない」といつもの難癖に加え、この様な捏造写真で印象操作をしていたのです。
Twitter
ここまで捏造をしてでも、無知な国民を洗脳したいんでしょう。

左翼の頭の中身が伺い知れますね。
0

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA